御社の信頼性がアップします。 e-officeの住所表示を、御社の名刺や会社案内等に「東京e-事務所」として使用できるので、東京でのビジネスにおける信頼性をより向上させる上で有利です。「東京都渋谷区南平台町5-12-6F ○○e-office」

◆ 代表電話「東京事務所03-5459-2201」にて、レセプショニストが、お取引先様からの御社へのお電話に迅速かつ誠実に対応し、ビジネスを円滑に進めるお手伝いをいたします。

 
 

事業拡大のチャンスが増大します。 御社の簡易ホームページを作成し(費用は4万円〜申し受けます)、その御社のホームページが,直接e-officeでの窓口となります。 これにより同じ目的でのアクセス数が増大するので、同業他社や他業種との横のネットワークをより強固なものにすることができ、ビジネスチャンスが拡大します。  

◆ インターネット,特にIモードやザウルスにて、インフォメーションを定期的に御社へ伝送しますので、常に新鮮な、役に立つ情報が、リアルタイムで入手できます。(日経テレコム利用)

 
 


東京方面の出張も便利になります。 東京方面出張時に、コンシェルジェ(スタッフ)が訪問先への交通アクセス、宿泊ホテル、プライベートまたは接待用のレストランのご案内など、きめ細かなサポートをします。 限られた時間を有効に使う事ができ大変便利です。

◆ e-officeのオフィススペースを東京での商談や打ち合わせ等にご使用いただけます。(年6回まで無料)  ミーティングデスクのほか、応接ソファ、OA機器も充実していますので、デジタルビジネスの中心地のひとつ,渋谷を拠点に、出張とは思えないほどフットワークの軽いビジネスができます。


 
 

優れたコストパフォーマンスを実現します。 御社からの人的コストが必要ありませんので、ランニングコストは非常に低くすみます。 例えば、東京で事務所を独自に開設した場合の一般的なランニングコストは、年間でおよそ1,320万円かかるのに対し、法人で年会費12万円、個人(SOHO)で6万円と格段の差があります。

 バーチャルオフィスという今まで聞き慣れなかったビジネス形態ですが、このようなお手頃な資金で、東京事務所が開設できます。

e-officeでは、以上のメリットを「ベーシックサービス」として、年会費(法人、12万円・SOHO、6万円)+ホームページ作成費4万円〜でご提供いたしております。 この他にも、様々なニーズに合わせたオプショナルサービスを各種ご用意しております。
例@ 私達スタッフが、御社の利益拡大に貢献できた新規販路拡大に対しては、アウトソーシング費として総利益の10%を申し受けます。